シャーペンとボールペン

昨日に引き続き私の部屋にある物をご紹介していきます。

まずはシャーペンですね。

STAEDTLER

STAEDTLER(ステッドラー)

rotring

rotring(ロットリング)

ステッドラーとロットリングは両方ともドイツ製で値段もお高いです。

確か1本2,000円くらいだったと思います。

ステッドラーはどうやら製図用のシャーペンだったみたいですね。

持ちやすくて重量感が良くて使いやすいです。

ただし、取り扱いには充分に注意すべきです。

ステッドラーは先が引っ込まないので、落とした時に先が曲がって芯が出なくなる事がある。私はそれで1本潰してます。

なので、先が引っ込んで使いやすい物を探した結果ロットリングが見つかりました。

ロットリングはシャー芯の表記が0.35と表記されているけれど、日本の0.3で対応できる。

ただし、このロットリングの0.3はステッドラーと同様に先が引っ込まないのがちょっと残念。

次にボールペンですね。

Pentel

実は最近このボールペンを使う機会がありまして、非常に使いやすかったんですよねぇ。

しかもこの使いやすさで1本200円というこのコスパの良さ。

さすがジャパンクオリティ。

私のお気に入りのシャーペンとボールペンでした。

火事一歩手前!!

masaの部屋ということで、文字通り私の部屋にある物をご紹介していこうかと思います。

10月後半にdyson pure hot + coolを購入いたしまして…

これですねぇ〜。

で、しばらく使っていると急に電源が落ちるんですよ!

原因が分からずそのまま使い続けて、年末の大掃除の時に衝撃の事実が発覚。

コンセントをですねタコ足配線して使用していたんですよ。

こんな感じで、すると。

焦げてる!!

ここで気付くわけですよ…「あぁ、これで電源が落ちていたんだなぁ。」って。

今回の得るべき教訓は、使用前に必ず取扱説明書を読むって事とコードに引っ付いているタグは必ず見ようってお話でした。