山口県

山口も同じ日に旅行してます。

2017年7月30日 角島大橋。

もう言葉は不要だろう!

初めてここの写真を見た時は沖縄県かと思った。

このエメラルドグリーンの海に長い橋が最高の景色を作り出す。

私はこの日午前中にこの場所に来たのだけれど、おそらく海がいい状態だったんだと思う。

なかなかいい感じに写真が撮れているし、最高の景色でした。

なぜなら、この日の午後に立ち寄った時には風が出てきたのか白波が立って綺麗に見えなくなっていました。

多分他にも潮の干満や風、天気など条件が揃わないとここまで綺麗にはならないのかも。

元乃隅稲成神社。

こういうふうに鳥居が並んだのを上から見ると何かの生き物みたいです。

ここに来たのは昼すぎでしたがすごい人でした。

この番組はあまり見たことがなくて、ここのことは知りませんでした。

何が珍百景かというと、賽銭箱の位置というのが鳥居の上の方(黄色の丸)でここに賽銭を投げ入れるということが珍百景に選ばれたそうです。

実際に投げている人を見ていましたがなかなか入らない人もいれば、一発で入る人もいました。

三重県

三重を訪れたのは2017年7月26日のことでした。

伊勢神宮は格式高い感じがして行くのに躊躇していましたが、行ってきました。

やはり人は多いです。

ちゃんとした参拝方法だったかはわかりませんが参拝してきました。

今度はちゃんと参拝作法を勉強してから行くべきですね。

伊勢神宮の隣にあるおかげ横丁。

お土産、お食事処、雑貨と色々売っています。

干物屋さんで撮った一枚ですが、カジキの干物って!

しかも値段が! 178万円って!!

美味かった!

さっぱりしていて夏にはちょうどよかったです。

京都府

2016年8月14日 金閣寺。

金閣寺は1397年足利義満によって建てられたそうです。

今から600年も前のお話ですかぁ…。

2016年8月14日 清水寺。

清水寺…絵になるんだけどなぁ、天気がなぁ〜。

人も多いです。

2016年8月14日 嵐山。

この渡月橋はアニメ『るろうに剣心』のOPでも出てくるんだけど、カッコいいですよね。

この渡月橋を渡って京都の方に帰るときは決して振り返ってはいけないと言われているそうなんだけど…詳しい話は忘れちゃったなぁ。

今度行ったら地元の人に聞いてみよう。

この竹林もすごくいいですよねぇ。

この夕焼けも綺麗です。

実は京都は2回訪れているのですが、まだまだ回りきれていません!

伏見稲荷の千本鳥居、銀閣寺、平等院鳳凰堂、天橋立、他、今度はじっくりと見て回りたいですね。

奈良県

2017年7月26日 東大寺。

奈良の鹿って国の天然記念物に指定されています。

奈良公園に行ったら鹿せんべいをあげて可愛がってあげましょう。

本当に立派なお寺です。

全体模型です。

こうやってみると、左右対称で綺麗な建造物です。

ちょっと怖いです。

大阪府

大阪はなんというか…ここ最近は観光として行くのではなく主に関西国際空港を利用するためだけに訪れているような気がする。

2016年8月15日 海遊館。

カピバラさん…世界最大のネズミ。

私大好きでして、もうなんとも愛らしいです。

あまり上手く撮れていなくて申し訳ないんですが、ジンベイザメ。

水族館は暗い上にガラスの反射で上手く撮れないんですよ…携帯のカメラではこれが限界です。

私だけですかねぇ〜、水族館に来てお魚だのエビだのを見ると美味そうだなぁ〜と思うのは。

ニモの世界を再現してますねぇ〜。

分かりづらいかも知れませんがクリオネです。

初めてみましたが、天使みたいです。

かわいい、癒されます。

2018年2月12日 通天閣

この日はオーストラリアワーホリの帰国直後にバスを待つまで時間があったので、ふらりと散歩がてら来てみました。

なので通天閣にも登っていませんし、串カツも食べていません!

なんてもったいないことを…今度訪れたら通天閣に登って串カツを食べます。

2019年8月17日 なんばスカイオ。

ほんとなんで『クレイジージャーニ』終わっちゃったんだろう…奇界遺産の佐藤さんの回も好きだったんですよ!

実際に佐藤さんの回を見て訪れた国もあるし、テレビで紹介される前から知っていた場所もあるので私が旅をする参考にさせて頂いていたので非常に残念です。

この『奇界遺産 WUNDER in NAMBA』では写真撮影OKでSNSへのアップもOKとのことだったのでちょっとご紹介したいと思います。

エチオピア 『地獄の入り口』

この一枚はすごいですよね、本当衝撃でした!

ここはいずれ訪れてみたいです。

ベネズエラ『世界一雷が多発する村』

ここからは展示されていた中で私が訪れた事のあるところをご紹介していきます。

牛久大仏内部

ここはテレビでは紹介されてないと思いますが、牛久大仏の内部です。

高知県『室戸岬灯台』

これは特別な許可を得て特殊な撮影しているそうです。

ここも訪れていますが、景色のいいところです。

台湾高雄市

こうやって上からの写真っていいですね、こんな感じだったんですね。

絵になるんだよなぁ〜。

ここは海外編でご紹介します。

おまけ

欲しいですねぇ〜。

こんな大金を持ったら絶対にダメ人間になりそう…

長野県

私が訪れた南木曽町は2016年6月12日のことでした。

南木曽町に入った所にお猿さんの看板。

鹿とか猪しはよく見るんですけど、お猿さんは初めてですね。

この木の箱の中には消火用ホースが収められているんだけど、重要伝統的建造物群保存地区とかにはこのように目立たないように置かれている。

郵便局も同様です。

キンモクセイってよく聞くしいい匂いの木なんですけど、ギンモクセイは初めて見た。

昔の農機具を置いてました。

この佇まい本当に昔にタイムスリップしたかのようです。

これはどのような意味があったんでしょう?

人に聞いてみればよかったです。

この石を置いた屋根のことを『石置き屋根』と呼ぶそうです。

この屋根に使われている木材というのが『さわらの木』を使っているそうで何年かに一度取り替える作業をするそうです。

私は初めてさわらの木というものがある事を知った。

そこで、調べてみるとどうやらヒノキとサワラがとても似ているようで…その違いというものが葉っぱにあるそうです。

ヒノキは『Y』の字でサワラは『X』字という事だそうです。

福井県

福井は2019年11月22〜24日の二泊三日で訪れています。

この当時私は愛知県に住んでいたので、仕事が終わって夜行バスに飛び乗って福井県に行きました。

なので、最初の写真は夜なので暗くて申し訳ないです。

2019年11月22日午後10時30分。

迫力があります! しかも、動くんです!!

駅を出てすぐの所にある壁画(トリックアート)。

この時間は人が少ないこともあって写真は撮りやすかったです。

もちろん昼間にも動く恐竜、壁画の写真を撮ったんですが人が写り込んでいたので…納得できる写真じゃありませんでした。

この日福井県に到着したのは午後10時30分もちろんホテルや宿泊施設の予約などしていません!

なので、駅のベンチで一夜を過ごしましたが、11月後半の福井、寒かった〜。

気温は恐らく1桁、マイナスにはなっていないとは思うんですが、この日は雨が降っていたのでより寒く感じました。

まぁ、仕事で疲れていたのもあってよく寝れました。

2019年11月23日

今日の目的地はお城です。

本当は前日に行きたかったんですが、福井についた時点で最終便は行った後だったので、早朝から活動開始。

朝6時半の始発で目的の越前大野駅へ。

7時半に到着。

駅を出て右の方に道沿いに歩いていきます。

いい感じに霧が出ています。

期待大です!!

駅から歩いて30分で到着。

こじんまりとしたお城ですが、大事なのはこの天守閣からの景色です。

この雲海!!

この日は何十年に一度あるかないかの好条件だったそうで、後日テレビでも取り上げられていたそうです。

この雲海を見るには条件がいくつもあってなかなか見るのは難しいそうです、年に数回だそうです。

この条件というのが、冬の時期で前日に雨が降って霧が発生することに加えて天気が晴れること。

恐らくこの日はこんな感じになっていたんだと思う。

高いところから撮影できるドローンがあればよかったんですが。

でも天守閣からの景色は絶景でした。

この時刻表を最初に見ておけばよかった…9時15分にこの駅に帰って来たんだけど次の便まで1時間…待ちました。

2019年11月23日

私は福井駅で恐竜博物館の入場料と電車代がセットになっているチケットを購入したので楽でした。

電車に乗り込むと、外国の方が一人で座っていたので話してみることに。

彼はフランス出身で今日本に交換留学しているとのことでした。

当然目的地は恐竜博物館だと思って、「恐竜博物館に行くの?」って聞くと、「いや、寺を見に行く。」と答えが返ってきて少し驚いた。

その後も色々と話をして、盛り上がったなぁ…彼の目的地でお別れをして私の目的の駅へ、といっても終点にあるので何も心配する必要はないんだけど。

福井駅から約1時間で到着、ここから専用バスで移動。

ご当地マンホールですね。

昔はこういう感じで走っていたんですねぇ〜。

要は木の化石ですね。

これは恐らく『水曜どうでしょう』のアメリカ横断の旅で出てきたやつと同じだと思います。

本当に外見は木で側面だけを見ると本当に木!

本当に沢山の恐竜の骨を展示しています。

私的にはこの影のシルエットがかっこよくてたまりませんでした。

全体像の写真がなくて残念です。

こんな恐竜が日本で発見されるのはすごいよね。

この恐竜博物館は本当にオススメです、私大変気に入りましてまた訪れたいと思いました。

2019年11月23日福井市から敦賀へ

鯖江

敦賀へ向かう道中、鯖江という地域を通るんですがここ鯖江はメガネのフレーム生産が日本一だそうで、本当はメガネ博物館行こうと思っていたのですが…閉店時間になっていたので今回は諦めました。

この時期に福井に来た目的の一つというかメインですね。

カニを食べたかったんです!美味しかったです!

ご飯を食べ終わって店を出るともう9時です。

もちろん今日も宿など取っていませんので野宿というより、この日は寒くて寝てられなかったので夜通し歩きました。

歩いて体を温めてはベンチで休憩し、体が冷えてきたらまた歩くをを繰り返しました。

2019年11月24日

歩いてどれくらいだったかなぁ?

駅から1時間くらいは歩いただろうか、ようやく到着。

もう圧巻です!

実家に沢山送りました。

海鮮丼とノドグロ。

海鮮丼も美味しかったんですが、この黒ムツ通称ノドグロは本当に美味しかった!

衝撃でした今まで食べてきた魚で一番美味しかった。

口に入れた瞬間に溶けていく身に脂が最高でした。

敦賀駅から商店街を中心に松本零士さんの作品キャラクターが多く点在している。

敦賀と松本零士さんは何か関係があるのかと思ったので調べてみると、沢山説明が書いてあるんですが要約すると…ここ敦賀は日本でも有数の鉄道と港の町で市のイメージである『科学都市』『港』『駅』を敦賀市の将来と重ね合わせての銅像を設置したそうです。

バス乗り場での一枚。

愛らしいデザインです。

本当は東尋坊の方にも行きたかったんですが、あいにく時間がなかったのでまたの機会に。

山梨県

山梨の旅は2016年4月16日のことでした。

忍野八海の事を知ったのはドンキホーテに置いてあったジグソーパズルだった。

日本の風景がいくつもある中の一つにこの忍野八海があった。

富士山をバックに建物が映っているのが凄いかっこよかったなぁ〜。

この池も凄い深いんですけど底まではっきり見えるくらい水が綺麗です。

桜舞い散る季節だったんですけど、残念ながら空には霞が…ついてないよなぁ。

画質が悪くて申し訳ないんですけど、富士山に雪がかかっている姿はやはりかっこいいです。

山梨の郷土料理『ほうとう』美味しかったです。

静岡県

静岡も数多く訪れているので、年別にいきます。

2013年1月14日、2014年6月22日、2014年12月26日の高速道路のサービスエリアでの写真です。

アメリカにあるソルトレイクでボンネビルというところで走った車両のようですね。

光岡自動車の『オロチ』という車です。

初めて見ましたが、かっこいいですよねぇ〜。

走っているところはまだ見たことがありません、見てみたいです。

このバイクもボンネビルで走行した車両のようです。

ヤマハミュージアムに訪れたのは2016年2月29日のことでした。

ここ静岡はバイクの聖地といっても過言ではないです。

ヤマハ、スズキ、ホンダの創始者本田宗一郎も静岡県の出身です。

2000GT

このヤマハのミュージアムにある2000GTのこの色はこの一台だけだそうで、たしかモーターショーに出ただけだったような気がする…うろ覚えですいません。

ヤマハといえばやっぱりピアノのイメージが強いですよね、楽器でもバイクでも同じマークを使っているんですが、微妙に違いがあるんです。

三連音叉の大きさが少し違うんですね、YAMAHAのMも楽器で使われているのはMの真ん中が下についていなくて、二輪車で使う方はMの真ん中が下についています、微妙な違いですが。

バナナワニ園を訪れたのは2016年7月16日のことでした。

クロコダイルとアリゲーターってよく聞きますが、どのように違いがあるのかは知りませんでしたが、ここで知りました。

ワニが口を閉じた時に下の歯4番目が隠れるのがアリゲーターで、歯が出るのがクロコダイルだそうです。

これを知ったところで何って話なんですが…

このオオオニバス葉はうまく乗れば子供が乗れるそうですが…

昔『世界の果てまでイッテQ』という番組でイモトさんが乗って一瞬で沈んでましたね。

スズキミュージアムを訪れたのは2016年7月17日のことでした。

スズキミュージアムは入場するのに予約が必要で、スズキミュージアムのホームページから予約ができます。

KATANA1100

私が今一番欲しいバイクです。

喉から手が出る…まぁ、それはさておき、驚きました。

刀のファイナルエディションにはシリアルNoが入っているんですが、刀の排気量にちなんでの1100番。

博物館に展示されるなら1番とかかなぁ〜と思っていたんですが。

スズキは機織り機から始まったんですねぇ。

知らなかったです。

1950年代の物価だそうですが全然イメージできないです。

大卒初任給が6500円って?今の価値に換算するといくらくらいなんでしょう?

富士登山をしたのは2016年8月17日のことでした。

この五合目からの登山はかなりキツイ道のりでした。

2016.2.27 飛行機からの写真

とても晴れていていい感じの天気ですが、実はこの前日台風が通過していて登るのをどうするか悩んでいましたが登る事ができました。

この角度から見ると全然富士山らしくないですよね。

さぁ、午前5時50分登山スタートです。

私が富士山に登ったのは世界遺産認定されてからのことでした。

世界遺産になる前に登っておきたかったですねぇ。

あざみですね、多分。

富士山の途中まではこんな感じの小石で踏みしめる度に自分の体重で少し沈む感じで体力を消耗していきます。

この看板にある大砂走りで帰りは帰るんですがめちゃくちゃ早かったです。

確か頂上から2時間くらい。

ここで午前11時、ここまでで5時間かかってます。

正直標高3000mとなるとさすがに酸素が薄い、私は連日の車移動で疲れていたのもあるけど、かなり頭痛が酷かったです。

3000mを超えてくると肌寒くなりますので登る前に上着などを持って行った方がいいです。

ちなみに駐車場では半袖でした。

皆さんは無理をしないようにしましょう。

休憩所、ご来光を見る方はここで泊まって行くみたいです。

富士山に登るルートはいくつかあるそうですが私が登ったルートでは、ここまで休憩所がないのでトイレもありませんし、ご飯を食べれる所もありません。

そして、トイレもお金がかかりますので登山する時はお金を持ち歩きましょう。

そしてここでの食べ物、飲み物は高いです、ビックリします。

確かペットボトル一本500円くらいしてたと思います。

ご飯も確か1000円くらいしていたと思います。

でもしょうがないですよね、こればっかりは。

この高地での空腹や喉の渇きには勝てませんので、登山前にしっかりと準備しましょう。

この休憩所を出る土質が赤になります。

この鳥居がゴールです。

時間の方は午後2時20分、つまり8時間20分かかりました。

もちろん休憩やご飯を食べたりしていましたが8時間以上ですキツかった。

おやつに持って来ていたポテチ…もう破裂寸前です。

さっきゴールと書きましたが、実はその鳥居からこの最高地点まではもう少し登らなければなりません。

ここが本当の登頂です。3776m日本最高峰です。

ここから下山するんですが2時間くらいで車の所に帰って来たのは午後の6時でした。

つまり12時間富士山で遊んでいたことになります。

日本に生まれたからには一度は登りたいと思っていたのがついに叶いました。

岐阜県

岐阜を訪れたのは2015年と2019年の夏でした。

合掌造りで有名な白川郷。

ここは、『ひぐらしの鳴く頃に』の舞台になった所ですね。

『ブラタモリ』で白川郷の紹介をしていた回があったんですけど、家の向きがほぼ揃っているんですよ。

これは水路に沿ってこのような配置になったそうです。

細かい説明は忘れちゃったんですけど。

まさに日本の風景って感じです。

水路を泳ぐこの魚は、ニジマスかな?

このように用水路の蓋に木をつけて景観を壊さないようにしているのかな?

オヤシロ様かな?

確か和田家だったと思う…で中を見学できるので見て参りました。

昔の農機具などが置かれていました。

合掌造りは居住スペースが1階部分で、2階は蚕を育てるスペースだったそうです。

3階もあるんですが、何の用途に使っていたかは忘れちゃいました。

『さるぼぼ』ですね、お土産屋に色々な色のが置いてあります。

色によって効果が違うみたいです。

尾田先生描いていたんですね、全然知りませんでした。

金華山を訪れたのは2019年8月18日のことでした。

白川郷の帰りにここ金華山に立ち寄りました。

登山ルートもあるんですが、今回は時間もなかったのでロープウェイで登りました。

瓦に漆を塗って金箔の接着剤として利用していたんですね。

かなり手の込んだ作りをしているみたいですね花弁の部分を一枚一枚張り合わせていると書いてあります。

ここは斉藤道三のお城だったそうですね、それを織田信長が攻め落としたそうです。

よくこんな山の上によくお城を築いたと感心します、物資を運ぶのも大変だっただろうに…しかしそこに軍を率いてこの城を攻め落とした織田信長には脱帽です。

織田信長はこの城に長くは居なかったみたいですが、それでもここからの景色を当時見ていたと思うとなかなかいいものです。

お城の中には刀や鎧等様々な物が展示してあります。