タイ

2019年5月11日〜13日、2019年5月15日〜21日

まずはビザ、30日以内なら申請不要。

コンセントは日本の物がそのまま使えます。

首都はバンコクで正式名称は…

クルンテープ・マハーナコーン・アモーンラッタナコーシン・マヒンタラーユッタヤー・マハーディロック・ポップ・ノッポラット・ラーチャタニーブリーロム・ウドムラーチャニウェートマハーサターン・アモーンピマーン・アワターンサティット・サッカタッティヤウィサヌカムプラシット。

と言うそうです…長ぇよ!!

時差はマイナス2時間、日本が午後2時の時タイは正午。

今回の旅はタイをメインに廻る予定だったんですが、出国数時間前にタイのオススメスポットなどを検索して見ていると気になる記事を発見した。

その内容というのは、ミャンマーに期間限定でビザなしで入国できるという期間にちょうどなっていた!そこで急遽ミャンマーに行く方法を調べ行く事を決断。

なのでタイ入国後すぐにミャンマーに入国するので、まずはタイの記事を書いてからミャンマーの記事を書いていきます。

今回はライオンエアーです、

さぁ、着きますよ。

到着早々にタイとミャンマーの国境付近まで行けるバスターミナルを目指すことに。

バス待ちです、このバスは国際線で乗客を乗せた後に国内線の乗客を乗せるので国内線からバスに乗り込むと座れる可能性はかなり低いです。

バスの切符。

到着しました、大きなバスターミナルです。

26番、27番に999と書かれたところでチケットを購入しようと行ったんですが…この日は既に満席ということで朝6時くらいにもう一度来てと言われました…。

なので少しフラフラする事に、すると公衆電話が!しかし…凄い色の組み合わせだよなぁ。

今日はセブンイレブンの前の少し空いているスペースで野宿です。

タイ

2019年5月12日

時間ちょうどに昨日の受付に行ったもののそこで私を担当したおばちゃんは「もうその便の午前中のはないわよ。満員よ。」と言われた…なんでだ…?おかしいだろうがよ!!えっ!?、つまり何!?昨日の夜の時点で満席だったってこと?そんなことは一言も言っていなかったんだけど…。

もうこの東南アジアのバス事情が大嫌いだ!!

かなりごねて、いつなら空いているかを聞くと「夜なら空きがあるわよ」と言われたのでそれで予約を入れた。

夜まで時間ができたのでフラフラと散策します。

ここは大きなバスターミナルなので長距離も市内も全てが揃っているので、ローカルのバスに乗って市内へ。

市内の方まで行くみたいです。

凄い!ちょっと感動!!床が木製、このバスはエアコンが付いていません!

なので料金は安いです!

*エアコン付きだと少し料金が高いそうです。

トゥクトゥクです、トゥクトゥクって観光者向け用なのかわりと高額だったように思います。

水上マーケットに行ってみることに。

こんな感じの船です。


エンジンもでかいです!

でかいトカゲが泳いでいました。

ナマズっぽい魚です。

この魚達は餌付けされているのかこの辺りをズット泳いでいます。

上の桟橋から餌を投げ入れた瞬間です。

ここ何かで見たことがあるなぁと思って思い出していると…『Red Bull』でウェイクボードで爆走していたところだ!!そお思うとスゲー!

特に水上マーケットはなかったので…んー?って感じでしたがそんなことよりも『Red Bull』で使われた所を走っているのは感動でした。

40分くらいだったろうか?ボートで散策は終了。

街に帰ってきました。

ここは王宮があるところだそうです、よく知らんけど。

日本でいうところのスズメみたいなものでしょうか?

*タイとか仏教を信仰しているところでは、寺院などに入る時は長ズボンなどを身につけないといけません!

*短パンにタンクトップはNGです

*入り口でも長袖、長ズボンのレンタルはしているところもありますが幾らかかかります。

ここからはワット・ポーという寺院です。

仏様が寝そべっていることで有名なお寺です。

お金を入れてお祈りをしていくみたいです。

お土産で売られていたお面…ちょっと怖いなぁ。

なんか癒されます。

お昼ご飯、チャーハン。

ナンプラーですね、少しピリ辛でおいしいです。

路上でお兄ちゃんが車のスピーカーを直していました!凄い!こうなっているんですね。

また別のストリートで、お兄ちゃん達がスマホの画面を直していました!

器用ですよね。

今度は路上駐車で警察が見てロックを掛けていきました。

強烈ですよ!これはさすがにやりすぎのような気がします。

あまりにも暑かったのでショッピングモール的な所に入ってみました。

すると、フィギュアが置いてありました。

ようやく時間になりました…出発時刻は22:20分で、到着時刻は翌朝7時です…つまり、深夜バスです。

偶然にも隣に乗り込んできた方は日本人の方で色々とお話をしました。

その方は一人で50カ国以上は旅をしている方で、その方も今回はミャンマーをビザなしで入国できるからちょっと寄り道してそれからインドに入国するというルートで旅をしている最中でした。

タイ

2019年5月13日

ここはタイとミャンマーの国境付近でマエソト(読み方はわかりません)です。

バンコクから500kmバスで約6時間半の道のりでした。

バスターミナル、朝早いですが多くの人が利用しています。

ん〜?何処行きか分からん!

でもこのように番号の下に英語表記もありました。

帰りはここからまたバスに乗って帰ろうと思っていたのですが…

ここから歩いて市場の方まで行ってみます。

この方とミャンマーまで行動を共にします。

市場に到着しました、なんでしょうこれらは食用でしょうか?

ドジョウ、貝、カエル、かめ、などが置いてあります。

私の朝食、なんでしょうねぇ…食感は揚げ餃子の皮で味は特にしません。

変わった用途のバイクがあったので写真を撮ってみました。

ここの市場からバイクの後ろに人が6人くらい乗れる乗り物で国境までいきます。

相変わらず凄い電線の数です…どうなっているんでしょう!?

ここが国境。

ここで出国手続きをして、ミャンマーへの入国手続きを行います。

何番で受け付けて何番で手続きをしてという手順は、ごめんなさい忘れました…なので詳細を書くことができません。

手続きはすぐに終了し歩いて国境を超えていきます。

タイとミャンマーでは車の車線が入れ替わるみたいです。

おそらくこの川を境にタイとミャンマーの境だと思います。

タイとミャンマーの友情の橋だそうです。

タイ

2019年5月16日

この日はミャンマーから国際線で帰って来たばかり、しかも夜の便だったのでどうしようかと考えた結果。

アユタヤに行こうと考えついたので行き方をインフォメーションセンターで聞いたところ、電車で行けるとのことでそこのドアから行けるよと教えられたんだけど…

分かりずれぇーよ!!

たしかに、電車のマークはあるけど…上に非常口って書いてある!どっちよ!と思いながらも行ってみる事に。

しばらく進むと、看板が。

看板曰くこのドアの向こうに駅があるようですが…まだ信じられません。

おっ!たしかに看板が。

右に曲がって駅に向かいます。

ありました駅!

場所が分かったので、ここのベンチで仮眠。

けっこう多くの方が寝ていました、中にはオレンジの服を着た僧侶の姿も。

2019年5月17日

朝6時くらいにチケットを購入し始発の便でアユタヤに。

道中はのどかな田園風景が広がっていました。

たしか1時間くらいで到着したと思います。

駅を出たところのすぐ前に細い道がありそこを進み、ボートに乗って対岸に渡ります。

船乗り場にはこのような龍の目印があります。

対岸に渡ったところですが、朝から活気があります、みなさんお店の準備などで忙しそうです。

ラーメン!なんだろうなぁ。

私の感覚から言うと外国に来てまで日本食を食べようとは思いません。

と言うのもオーストラリアで食べたラーメンは高い上にあまり美味しくなかった記憶があるし回転寿司でも、アボガドが入っていたりカリフォルニアロールみたいなのも多くお寿司とはとても言いづらいものがあるからです。

凄い色に長い触角、変わった昆虫だったり動物も多くいました。

タイ

2019年5月16日

遺跡がまだ開いていないので、散策をしていると、色々な小動物がいたのでご紹介します。

まずはリスです、日本でみたことがないのでなんとも新鮮です。

ヤスデ、これはマレーシアでも見ました。

イグアナ…ペットショップにいそうな大きさに綺麗な緑が映えます。

このワット・マハタートはアユタヤで一番有名な遺跡だと思います。

今にも倒れそうです…奥に見える建物は足場が組まれて補修工事をしていました。

木の根に呑み込まれそうになっている仏頭、これは『世界の果てまでイッテQ』のスタジオにあるオブジェの元となったものです。

このように、写真を撮るときは気をつけましょう!

思っていた以上に低い位置にあります。

ここの遺跡を後にし、しばらくフラフラと歩いていると前から象に乗っている観光客らしき人が来ました。

すぐ近くに象に乗れるところがありました。

遠くから撮っているのであまり迫力がありませんが、近くから見ると本当にデカくて迫力があります。

ちょっと休憩、タピオカミルクティー!

甘くて非常に美味しかったです。

なんでしょう!?タイではこうやって横になっている仏様が多いのでしょうか?

この小さな像に金箔を貼っているみたいです。

小学校の塀だったかなぁ?すごく原始的ですがこれは効果ありそうです。

凄い色のヘビ…毒を持っていそうです、車に引かれたんでしょう。

よく分かりませんが、形は金魚みたいで至る所に置いてありました。

ハンモックです、いつも欲しくなるんですが…家で吊るすところがないからなぁ。

もうねぇ!載せすぎなんですよ!!

東南アジアではたしかによく見る光景ですが…限度があるだろうぉ!!

店先に置いてあった何かの卵、店員さんにこれは何の卵かを聞いてみたんだけど…その店員さんは英語が分からないと言われて結局何かわかりませんでした。

ご存知の方がいれば教えてください。

庭先にジャックフルーツ、ちょっと臭うんですよね。

ガソリンスタンドです。

一見すると何屋さんなのか分かりません。

グッピーさん、日本の感覚でいくとメダカみたいな感じなんでしょう、綺麗です。

たこ焼き、中身は色々入っているみたいで、チーズ、エビ、カニなどです。

バンコクに帰ります。

タイ

2019年5月16日

アユタヤから帰ってきて夜ご飯を食べて、さてどうしようかと考えた結果。

バックパッカーの聖地カオサンロードに行って安宿を探そうという考えに至ったので早速移動します。

空港からカオサンロードの近くまでバスが出ているのでそれに乗って行きます。

カオサンロードに到着したんですが、爆音で音楽が流れていてうるさいだけのストリートでした…なのでここで宿を探すことを諦めてしばらく色々見て回りました。

ワニの蒲焼!!なんとも豪快です!

2019年5月17日

カオサンロードで一泊する事を諦めた後は明日の目的地まで行く為にバスターミナルまで行くことに…しかし時間はもう夜中の12時くらいです。

近くに止まっていたトゥクトゥクにバスターミナルまでの値段を聞くと2000円くらいだったので話にならないのでトゥクトゥクは諦めて徒歩で行く事に。

距離で言うと10kmくらい車で10分くらいみたいだ。

大きな道を歩いていると途中で歩道がなくなった…どうやらその道は高速道路のようなところに合流する道だったみたいで引き返すことに、かなりの距離を歩いたんだけどなぁ。

今度はなるべく小さな道などを選んでいると、野良犬が多くなってきます。

もちろん威嚇して吠えてきますが彼らの縄張りを抜けると追いかけて来ることも、吠えることもないのですが…問題はおそらく飼い犬で首輪も鎖もついていない奴らです。

とある路地を夜中の2時くらいに歩いていると一軒の家の前に4〜5匹の犬が寝ていましたが、私が歩いて来る気配を感じたのかその家の前を通り過ぎた瞬間に全員がものすごい勢いで吠えながら走って来ました!!

もちろん私も全力でダッシュです!50mくらい走ったら今度は前の方から吠えてくる声が聞こえて来ました!!挟まれた!と思った瞬間に急に止まって追いかけて来ていた犬に私のカバンを一撃ぶつけて、噛みつこうとしてきた犬にもそのままカバンをぶつけて一瞬怯んだ隙に誰かの家の塀に駆け登りことなきを得ましたが、その犬たちはしばらく壁に登った私に吠えた後帰っていきました。

しかし、問題はここからですよ!道を引き返すにしてもさっきの犬たちとまた対峙しなければいけないし進むにしても前にもいる事が分かっているのでその塀の上でしばらく考えていたら…登った塀の家の前の人が家から出てきて私に話しかけてきてくれましたがタイ語なのでさっぱり分かりませんがおそらくこんな感じのニュアンスだと思います。

男:「どうしたんだ!?そんなところで?犬が吠えていたけど!?」

私:「いや、犬に追いかけられたからここに登ったんだ!」

男:「とりあえず、犬はもういないから降りてきてこっちに来い。」

とりあえず塀から降りてその人の家の敷地に入れてもらうことに。

男:「これを飲め」って水をくれました。

男:「お前はどこに行きたいんだ?」

私:「バスターミナルまで行きたいんだけど」

と言っても英語が分からないので説明しても解ってもらえません…すると車の鍵を持ってきて私が入った路地の入り口まで送ってくれました。

本当にありがとう!しかも夜中の2時3時に!

*狂犬病を持っている犬もいるのでとりあえず野良犬には注意しましょう!

今度はそこからまた大きな道を選択して歩いていても野良犬が…吠えられ、追いかけられを繰り返してさすがにうんざりしていると、タクシーの運転手が立ちションをしてからタクシーに帰って行くところが目に入ったので声をかけてバスターミナルまで行けるかを聞いてみると二つ返事でいいよと返ってきたので乗せていってもらいました。

提示された金額に少し上乗せして代金を支払ってあげました。

ようやく到着、カオサンロードを12時に出発してここに着いたのが4時前のことでした。

このバスで目的地まで行きます。

#68番のバスで始発はたしか6時くらいだったと思います。

目的地の入り口です。

乗ってきたバスの運転手にここに着いたら教えてとお願いしていたらちゃんと教えてくれました、しかも降りる時に「帰りは11時くらいにここを通るからそれに乗ればいいよ」と教えてくれました。ありがたいです!

ここからすぐの所にお寺が…でも私の目的地はこのさらに奥。

私が来たかった場所がこの地獄をテーマにしたお寺です。

『クレイジージャーニー』でお馴染み奇界遺産の佐藤健寿さんが違う場所の地獄をテーマにしたお寺を取材していました。

地獄をテーマにしたお寺のことは随分前に本で見たことがあったので存在自体は知っていましたが、二つあることは知りませんでした。

ジャーニーを観た後にここを訪れたので、なんか違うなぁと思いながら見て回ってようやく「あぁ、佐藤さんが訪れた所と違う場所で地獄をテーマにした場所が他にもあるんだ」と理解しました。

ここでもかなりの数の写真を撮ったんですが…正直どれもこれもモザイクをかけないといけないレベルだったのでここではほんの一部をご紹介します。

入り口に鬼の像がお出迎えです!

敷地の内部はこれ以上にグロテスクなものが数多く存在しています。

奥に見える金色の僧侶に何かを懇願しているみたいです。

でかい鳥が上から人間の臓器を狙っているみたいです。

これは良く分かりませんが、日本の感覚で言うと地獄に垂れてきた蜘蛛の糸を登って行くような感じでしょうか?

このドクロの上には大きな釜が置いてあって人間が浸かっている状態だったと思います。

これも良く分かりませんが、頭部が何かの動物になって皆さんお祈りをしているみたいです。

*ほんの一部です。

寺の敷地内にちょっとした池があって、そこにいた大型のトカゲです全長は1メートルを超えていると思います。

ここからは別の敷地内で何をテーマにしているかよく分からない場所でした。

ここでもモザイクを掛けるべきものがあったので一部をご紹介します。

ジュースじゃないですよ!ガソリンです!!

これってどうなんだろう、危ないように思うんですけど…

ご飯を炊いていました。

バス停から撮った一枚でこのバスは朝乗ってきたバスです。

バス停です。

タイ

2019年5月17日

地獄からバンコクに帰って来たのは午後1時くらいで、この日の夜にちょっと行きたいところがあったので行き方を空港のインフォメーションで教えてもらいました。

まずはバスでMRT乗り場まで行きます、MRTに乗るときにチケットを買おうとした時に行きたい場所の写真とこのメモを見せると赤文字でこの駅で降りた方がいいと書き換えてくれました。

*MRTは地下鉄みたいなものです。

MRT駅に向かう道中バスから撮った写真ですが…渋滞が半端ない!

ようやく到着、時間的にはまだ余裕があるので少し散策。

駅を出て右に進んでいると大きなショッピングセンターがあったので時間を潰します。

ようやく暗くなったので見る事ができました!!

実物はもっと綺麗でした…こういう時に一眼があればなぁと思います。

ここはこのナイトマーケットの向かいにある立体駐車場の一番上から撮影しています。

昆虫食です、食べるのはちょっと躊躇います…なので私は。

イカを焼いたものにちょっとピリ辛のソースをかけたものを注文しました。

これがメチャクチャ美味しかったです!

MRTの構内にある壁画なんですけど、上手ですよね!

この後、また空港に戻り空港で休憩。

2019年5月18日

この日は朝早くから移動です。

ここはカオサンロードの近くでここからボートで対岸に渡ります。

私が乗ったボートではありませんが、ここから乗ります。

対岸に渡り歩いて5分くらいだったと思います、シリラート医学博物館。

ここも奇界遺産の佐藤さんが訪れていました。

テレビで見たときにここは訪れてみたいと来たのですが…

はい!今日は祝日でお休みです!!….またかよ!ほんとウンザリです。

私の帰国する日までお休み…ついてないなぁ。

さっき乗ってきたボートでカオサンロードまで戻ります。

昼間のカオサンロードは夜と全然違っていて、普通のストリートみたいでした。

カオサンの路地。

カオサンロードを後にして、今日の目的地は土日限定でオープンしているタイ最大級のマーケットです。

目の前のバスがいるところから奥に見える高速道路の下までの範囲を所狭しとお店がひしめき合っています。

ここから見える緑の屋根のところもマーケットになっています。

このタイの旅でほんとこのイカにハマりました!安いし美味しいです。

ターミネーターみたい!この焼き色とかがカッコイイですよねぇ〜!

ここはさっき上から全景を撮った建物の一階部分です。

トゥクトゥクのフロント部分が売られていました!

なんなんでしょう?見たこともない野菜?果物?そもそも食べ物なんでしょうか?

モトコンポです!気になるお値段は25万円でした!!

空港に帰るためにバスターミナルで時間を潰していると何やら音楽が流れ始めてみんなが立ち始めました…その様子を座って見ていましたが…

*これ実は外国人の私たちも同じ様にしないといけないみたいです、場合によっては罪に問われることがあるそうです。

まだまだ知らないことだらけです。

まぁ、今回のタイの旅、本来ならタイ北部のチェンマイの方まで行く予定だったんですが、出国数時間前にミャンマーに行くことを決めたのでタイ北部はまたの機会に行きます。

さぁ、帰ります…楽しかったのでもう1週間くらいいたかったですがそうも言ってられません!

空港のお土産さんでドライフルーツを売っていたんですが、それが本当に美味しかったです!

オススメはイチゴと唐辛子のドライフルーツ、イチゴだけのも美味しかったです。

ドライフルーツは嫌いな方も多いので興味ある方はお土産にオススメです。